色の色々な話~色別の心理効果~

数ある情報サイトからトムニティ.comを選んでご覧いただき、誠にありがとうございます。

綺麗な外国の景色を動画や画像で見るとなんか気持ちがふわっとする現象に名前が欲しい。

そう、思いませんか。

編集ライターのトム次郎です、よろしくお願いします。

 

色の種類や明るさによって心理的に受ける影響があるのはよくいわれていますよね。

かるーくご紹介

 

寒色(青色等)での効果

冷たさ

精神的に落ち着かせる沈静効果

【ポジティブなイメージ】

落ち着き

信頼感

誠実

爽快感

【ネガティブなイメージ】

孤独

冷たさ

悲哀

 

暖色(赤色等)での効果

暖かさ

興奮を与える

【ポジティブなイメージ】

情熱

活力

高揚

【ネガティブなイメージ】

怒り

暴力

警戒

 

サラリーマンのスーツやネクタイで青や紺色の寒色系が多いのは信頼、誠実のイメージがあるので、その影響が大きいのではないでしょうか。

ビジネス上ではどちらも必要不可欠なので、色で受ける心理的影響を考慮したコーディネートはもしかしたら少し有利に事を進める事ができるかもしれませんね。

 

もしかしたら、そういう戦略に知らぬ間にまんまとはまっているかもしれませんね。

 

寒色も暖色もポジティブなイメージとネガティブなイメージがあるのでケースバイケースで使い分けると世界を操るも思うがままですね!!

さぁ、今すぐ世界征服の準備にとりかかりましょう!!

世界を征服して戦争の無い平和な世界を築いてやろうではありませんか!!!

集え!!つわものよ!!

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