㊙引越し費用をほんの少しの工夫で格段に抑えるテクニック

数ある情報サイトの中でTomnity.comを選んでご覧いただき、誠にありがとうございます。

Tomnity.com編集ライターのトム次郎です。

これは個人的あるあるなのですが、タイピングしていて「ふゆ」を「ゆふ」って打ってしまう事がよくあります。

でも「なつ」を「つな」と間違えた事は一度もありません。

原因わかる方いらっしゃいましたら、ツイッター等で教えて下さいよろしくお願いします。

 

脱線失礼、さっそく本題

不動産屋の言いなりにならない

見積もりあげてもらって余計なもの(いらないおせっかいやサービス)ついていたりします。

さも、必須費用かのようにさらっとやられていたりするので、油断は禁物です。

もちろん仕事ですので、費用を払えばそれなりの仕事はしていただけるのですが、今回は「コストを抑える」がテーマなのでいらないものは徹底的に省きましょう。

 

ハウスクリーニング、害虫駆除2~3万

自分でやりましょう!!

バルサンたいて掃除すれば良いだけです。

礼金敷金家賃

敷金は厳しいですが家賃や礼金、値切りましょう。

言うのはただです。

例えば気に入った物件があるとします。

あなたの中でほぼ決定の物件ですが、不動産屋には

「他にも迷っている物件はあるけど、ここの礼金を5万円割り引いてくれるならコストの面でもこちらに決めたいので、大家にかけあってみてもらえないか。」

こう伝えると効果は抜群です。

礼金や家賃を割り引いて貰えれば契約を確定する旨を伝えれば、不動産屋の営業マンも家主にうまいこと言ってくれます。

引越しまでに猶予がある人は攻める姿勢でいきましょう。

その他

見積もりにあがっているよくわからない費用は必ず聞きましょう。

値切る事は何も恥ずかしいことではありません。

一番最初に物件は妥協したくないが、できるだけコストは抑えたいと言っておきましょう。

すると営業マンからすれば余計なサービス等はつけにくくなります。

引越し業者を即決するのは絶対NG

物件が決まればいざ引越しですが、その引越し業者ちょっと待った!!

業界最安をうたっていて実際そうだとしても、最低3業者程で見積もりをあげてもらいましょう。

そして見積もり最安値決定戦を繰り広げるのです。

最初に見積もり出してもらったとこより次が高かった場合↓

「あの業者では○○円で見積もり出してもらえたので申し訳ないがコスト的に…」

こう切り出すと

「(最安見積もりより少し安い金額出して)これなら決めてもらえますか?」

とこうきます。

ここで決定したいところですが、根強く

「まだ見積もりお願いしている所があるから見積もり出してもらってから連絡する」

と、こうかわしていきましょう。

そして同じ要領で最初に見積もり出してもらった所に報告いれて、本当にこれ以上は仕事にならないボーダー見積もりのラインまで下げれたら、晴れて引っ越し業者決まりです。

引越しの規模にもよりますが、5万以上変わる事もあるので仕事と思って頑張りましょう。

 

まとめ

住めば都

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